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ゼロ気場・ゼロ磁場 最も調和のとれた波動エネルギー生命場の状態です。 愛に満ち溢れた状態。イヤシロ地。 三次元と高次元とのエネルギーの 交流の出入口です。 願望実現・浄化・高次元能力開発
ゼロ気場(ゼロキバ)・ゼロ磁場とは ゼロ気場とは、陰と陽が同じ力でぶつかりあっている状態、バランスがとれて動かない大極マークの状態です。 力士が土俵の上でがっぷり四つに組んで動かない、お互いの力が同じで動けない状態を想像してみてください。 三次元でそれを取り出すには、なんらかのチャンネルというか、受信機が必要です。 ここに開発された、0気場ストーンは強力な受信機としての機能を持たせることに成功しました。 ここに始めて、安心して誰でも身につけることができる0気場ストーンが誕生したのです。 |
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0気場グッズご利用の手引き 伝統文化としての風水学では、特に気が集積している場所を“明堂”といい、“気場”と呼んでいます。 蓮華山は中国大陸の断層上にあり、断層は太古の地殻変動に起因して、地下で強い圧力を受けることにより、原石の特定が難しいほどに岩石の破壊や変質が生じています。その結果として地磁気の(+)方向と(−)方向への顕著な変動、ならびに全体として低い磁場(零磁場)になっています。蓮花山の元極堂内では、血圧降下、免疫の増加、病気予防、治癒効果、果物の鮮度保持効果、などが報告されています。 そのため20以上の大学・研究所の共同研究が行われ、様々な分野の立場から64項目以上の課題についての論文が発表されています。(21世紀のヒント 船井幸雄編 気と零磁場の科学 佐々木茂美著 より) 日本では、長野県長谷村の分抗峠においても、平成七年五月に世界でも有数の“気場”が張志祥師によって発見されました。 佐々木茂美先生(東海大学・日本サイ科学会理事長)によれば、零には大きさや方向、時間や空間がないので、人間の意識での“空”の意識である零意識と、物理的な場としての零場と五時元世界のエネルギー(宇宙エネルギー・フリーエネルギー)とは直接相互作用しあうことが出来、さらには宇宙エネルギーの導入が可能になるといっています。 物質と意識との零場モデルを確かめる実験が1974年佐々木茂美先生のもとで行われています。詳しくは先生の著書をご覧ください。 零の場をつくることは、無誘導コイル(NIC)によって零磁場をつくることができます。 無誘導コイルは、絶縁した導線を密着して二本並置しておき、互いに逆方向になるように電流を流してやると、生ずる磁場は打ち消しあって零磁場を生じます。この導線をコイル状に巻いたものを、一般的に無誘導コイルといいます。零の場、零の気場はこうして生み出すことができます。 0気場ペンダントは、この原理を応用して半導体を使って回路を組んで完成させたものです。小型化されて宝珠の中に回路が入っていますが、半導体は10個近く使われています。 金と銀では回路の組み方が違っていて、作用の仕方が違います。 零の気場は人間の脳幹や松果体と共鳴して生命エネルギーを活性化していきます。 そのために、身につけて二週間ほどしてきますと効果を実感されるかたが多いいようです。 波動測定装置での計測では、身に付けて10分経過後、免疫波動が上昇することが確かめられています。 特に常に感謝の気持ちを持っている方や心の純粋な方、などプラスの思いを持っているかたには強く共鳴するようです。感謝の波動は宇宙の真理であり、零の波動だからでしょう。 逆に感謝の気持ちを持たない人、我欲、執着の強い人には作用が少ないようです。 0気場ペンダントはプラスの波動に共鳴し、増幅します、マイナス波動は増幅しないよう設計されているからなのかもしれません。 “気”のエネルギーが活性化していきますと、気の能力が変革してきます、そのとき一時的に肉体を保持している気が変調をきたして、暑さ寒さに敏感になったり、のぼせたりすることがあります。偏差が起きるともいいます、この偏差を起こさないように穏やかに作用させるように、銀宝珠は回路を組んでいます。もし、この偏差がおきた場合は、暫く一日か、二日はずしてください。 金宝珠はレイキや気功などで気のエネルギーを使えるようになっている方には、偏差が起きても解消する力がありますので強力に作用させるように回路が組まれています。 また、宝珠の材質の違いも関係しています。 「気の人間学」矢山利彦(矢山クリニック 医師) ビジネス社刊 では密教の法具である独鈷、三鈷、五鈷が気の発生装置であったと述べています。 独鈷を持つと意識を集中せずに気のエネルギーを出すことができるのは、独鈷がテレビのアンテナのように人間の気と共鳴して強力に気を放出することができるからなのです。 宝珠もまた“気”の発生装置となっています。寺のお堂の屋根や橋の欄干に取り付けられたり、観音様が持っていたりするのはそのものが気の発生装置として働いているからです。 矢山先生は材質を色々と変えて実験を重ねて、材質の違いによる効果を試しています。 私どもの実験でも、結晶構造をもったセラミック、白金、金の順番で効果が高く次いで銀素材でした。 |
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使用者の声 SYさん![]() 最初に0気場の宝珠を手に取ったときに非常に大きなエネルギーを感じました。 そのエネルギーは暖かく、力強いものであると共に、心地よい、また楽しくなってくるようなパワーでした。 そして、身に付けていると身体のバランスが整い、だんだん疲れにくくなっていきました。 自分が出すエネルギーも宝珠を付けているととても強くなるのが実感できます 。自分のエネルギー増幅装置で、増幅するのがプラスのエネルギーだけだということなので、その意味でも安心して身につけていられました。 加えて、宝珠自体が他の石のように身に付けていても疲れない(邪気を受けない)というのも安心できましたね。 この宝珠を身に付けていると、それだけで自分の気の力が成長していくのを実感できましたが、人間は欲張りなものでそれだけでは物足りなくなってきました。 そのときに先生から手渡された0気場の新作の試作品を手にしました。 それは一言で言えば「スゴイ」。 手に持つとすぐに深い瞑想状態に入ったのです。 本当に安らぐ、深く深く落ち着いた状態に・・・・・・ これは本当に欲しいと思い、作るのが大変だからと嫌がる先生に何度も頼み込み、やっと完成したのが0気場独鈷です。 これはまた別格です。 持っているだけで成長できてしまうという、なまぐさな私にピッタリのものでした。(その分、先生方は大変な苦労をされたようです。) 何も身に付けない状態が歩きや自転車だとすれば、銀の0気場宝珠は原付自転車ですね。 独鈷になるともう、スポーツカーといっていいくらいのものになります。 単に気の練習をするだけでよりも、相当早く進化できます。 ヒーリングをされている方には心よりお勧めします。 |
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