ゼロ気場・ゼロ磁場

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ゼロ気場(ゼロキバ)・ゼロ磁場とは
最も調和のとれた波動エネルギー生命場の状態です。
愛に満ち溢れた状態。イヤシロ地。
三次元と高次元とのエネルギーの交流の出入口です。

願望実現・浄化・高次元能力開発
チャクラ活性化・直観力・意志力強化
十二経絡を整えて身体矯正

0気場ペンダント銀宝珠

純銀製28,000円 税別
横14mm 縦24mm チェーン50cm

0気場ストーン回路をこれまでのものより、数段強力にし、小型化することに成功しました。 これまでになく全身を包み込み、松果体や脳幹と共鳴して体の歪みを取り、十二経絡を整え、自身の思い、意志力を強力に増幅します。 また、各チャクラの活性化を促すように回路を組んであります。

「燃え上がる強力な願いが天に通じ、欲しいものが意のままに手に入る珠」

といわれている如意宝珠の中に回路をいれて、さらにパワーアップを目指しました。また、ペンジュラムとしてお使いいただけます。フーチでの測定に最適です。
ペンジュラムはそれ自身が使えば使うほど、マイナスエネルギーに汚れてきます、常に浄化して使う必要があるわけですが、 この0気場ペンダントはこれ自身が浄化力を持っていますので、安心していつでもお使いになれます。

0気場ペンダント金宝珠

宝珠18金・他純銀製80,000円 税別
横14mm 縦24mm チェーン50cm

18金の宝珠に銀宝珠に比べて、さらにチャクラを活性化する回路を組みこんでいます。

特にアジナチャクラを開き、活性化させます。
第三の眼といわれるアジナチャクラが活性化しますと、直観力、霊性の開発が進みます。

強力であるために、持つことの出来る方は限られます。

銀宝珠を一年間お持ちになって、体もチャクラもバランスが取れている方か、すでにいずれかのチャクラが活性化して、擾乱現象、偏差の起きない方に限られます。

お一人お一人に合わせて回路を調整いたしますので、お申し込みからお渡しまで一か月程かかります。

ゼロ気場ペンダントダイヤモンド宝珠

宝珠・台座18金 ダイヤモンド0.1カラット150,000円税別
横14mm 縦24mm チェーン50cm 純銀制

18金の宝珠と台座に0.1カラットのダイヤモンドを埋め込みました。 皆様からの強い要望により、さらに回路を強力にして、ダイヤモンドでさらにパワーアップしています。

そのため偏差(強い気を受けて体調に変調をきたす)が起こることがありますので、得に気の訓練を行っていないかたは、銀宝珠を一年間お持ちになってからにしてください。

おひとりお一人に合わせて回路を調整しますので、お申し込みから一か月ほどかかります。

ゼロ気場ペンダント


ゼロ気場ペンダント 鍵型 六妄星 純銀製 横幅9mm  価格 10,000円税別
ゼロ気場ペンダント 小宝珠型   純銀製 横幅13mm  価格 10,000円税別

銀宝珠のペンダントと同じ回路を組み込んでいます。さりげなくつけられますので、女性に好評です。ペット用にも首輪につけられますので、ペットのオーラに働きかけて、気のフィールドを整えます。
小宝珠型は、飼い主の方とペアでどうぞ。

0気場独鈷

全長110mm 純銀製 金メッキ
価格 380,000円 税別

0気場独鈷は回路を金宝珠の10倍強使って治療用・能力開発用に作られたものです。

金宝珠より作用が10倍強いという訳ではありません。作用する力はそれ以上です。

誰でも治療に使えるわけではありません。持っているだけで強力に気のエネルギーが放出され、自分から外に向けると、自身のエネルギーが減って弱ってきます。 治療に使えるようになるには、チャクラを活性化して常にエネルギーが取り込めるようになっていないと使いこなせません。自分用に使うことは問題ありません。

受注生産のため一月かかります。

使い方

独鈷の先端から気が出て行きます。自分の向けると自分に入ってきます。
さらに気は右回りで進みますので、独鈷を右回りで回すとさらに強力に気が出て行きます。

マイナスの気を抜くときは先端の反対側を抜きたいほうに向けて左回りに回すと痛みなどがあるところからマイナスの気を抜くことができます。 回さなくても当てているだけでも抜けてきます。

小周天を回すときは、男性は先端を左手に向け、女性は先端を右手に向けて手の平の間に持ちます。先端を労宮のつぼに向けます。 手は、男性は右手が上に、女性は左手が上に、くるようします。ただし、一部の方は小周天が逆に回っていますので、0リングテストなどで確かめてください。

チャクラを開くには、独鈷の先端を各チャクラに向けて、チャクラに気が入るようにチャクラに向けて右回りに回します。

レイキで使うときは、手のひらに包み込むようにもって各部位に当ててください。
シンボルを独鈷で書くとより強力になります。

使い方はいろいろ工夫してみてください。気持ちのよさがある限り使い方は自由です。
ただし、チャクラが活性化していない時は自身のエネルギーが強力に放出され、変調をきたしますのでそのときは使用を控えてください。

五鈷杵


五鈷杵 価格 380,000円税別 純銀製 金メッキ 松久宗琳作

松久宗琳 大正15年京都生れ 昭和37年京都仏像彫刻研究所設立
四天王寺大仏師 成田山大仏師 主な彫像仏 四天王寺 聖徳太子像 金閣寺 義満像 成田山新勝時 五大明王など多数
著書「仏像彫刻のすすめ」「仏画のすすめ」など多数

九鈷杵


九鈷杵 価格580,000円税別純銀製 金メッキ 長さ 17cm

九鈷杵はチベット密教で使われるものと違い、先端の爪は黄金比によって分かれています。
現存するものは、他にはないでしょう。詳細な説明は致しません。
本当に必要な方だけが手にすることが出来、価値を見出すでしょう。

宝珠杵


宝珠杵 価格680000円税別 純銀製 金メッキ 01.カラットダイヤモンド 4個付き 長さ 15.5cm

火炎宝珠杵 によってコントロールする「気」のエネルギーは独鈷、三鈷に較べて、よりきめが細かく幅の広い高度な「気」を扱うことになります。

本当に必要な方だけが手にすることが出来、価値を見出すでしょう。

ゼロ気場(ゼロキバ)・ゼロ磁場とは

ゼロ気場とは、陰と陽が同じ力でぶつかりあっている状態、バランスがとれて動かない大極マークの状態です。 森羅万象は陰と陽との組み合わせや相互作用でなりたっています。 その陰と陽とのバランスのとれた状態が0(ゼロ)、プラスマイナスが0の状態です。 最も調和のとれた波動エネルギー(生命場)の状態です。

力士が土俵の上でがっぷり四つに組んで動かない、お互いの力が同じで動けない状態を想像してみてください。 見た目には動いていませんから写真の静止画像と同じです。 しかし、実際は渾身の力でお互いに力を出し切っています。 大きなプラスと大きなマイナスが同じ力でぶつかり合うと、そこには三次元での見える形でのパワーは生まれずに0の場が形成されます。 そこには一見なんのパワーもないようにみえますが、実際には大きなパワーが内在しているのです。

三次元では、運動しているもの同士がぶつかり合うと、お互いのエネルギーを打ち消しあってとまる. 運動エネルギーは消えてなくなったように見えます。 しかし、そのエネルギーは逆向きのベクトルで、四次元以降の空間にゼロのエネルギーとして保存されていると考えられます。  その0の場はあらゆる波動を内在した愛に満ち溢れた場でもあります。 言葉をかえれば、あらゆる波動に共鳴することが出来るということです。

この0気場を三次元の場に表出させているところが、イヤシロ地(神聖な場所、癒しの地)なのです。

通常ではこの場を作り出すことは困難です。 フリーエネルギーともいえるそれを三次元の見える世界に取り出すことができれば、これまでの常識では捉えることの出来ないパワーを生みだすことができるのです。 宇宙が出来て以来無数に繰り返された運動体の衝突によって、四次元以降の空間には無限のそのエネルギーは充満しているのです。

三次元でそれを取り出すには、なんらかのチャンネルというか、受信機が必要です。 これまで、様々な図形や、シンボル、がエネルギーグッズとして出回っています。 それらもある種の受信機なのです。

ここに開発された、0気場ストーンは強力な受信機としての機能を持たせることに成功しました。 特殊な回路を組み込んだ0気場ストーンを起点として四次元からのエネルギーを引き出すことが出来るのです。

しかし、ここで考えなければならないのは、人間の持つ意識力です。

あらゆる波動に共鳴する0気場はそれを持つ人のパワーや、様々な情報に共鳴して増幅させます。 見えない世界のエネルギーの受信機といわれる松果体や体の各器官と共鳴するのです。 プラスの波動も、マイナスの波動も増幅させてしまうのです。

自分でコントロールの出来る能力者であれば問題ないのですが。 コントロールできなければ、マイナスのパワーが増幅されたときにまったく対処できず、困ったことが起きてしまいます。 これまでは、その危険性を認識していたために世に送り出すことが出来ませんでした。 ようやくここに、マイナスエネルギーを増幅させず、プラスエネルギーだけを増幅させることができる機能を付加することができるようになりました。 しかも、方向性を持たせることが出来たのです。

ここに始めて、安心して誰でも身につけることができる0気場ストーンが誕生したのです。

0気場グッズご利用の手引き

伝統文化としての風水学では、特に気が集積している場所を“明堂”といい、“気場”と呼んでいます。 元極学の創設者として有名な張志祥師の超感覚によって中国一の“気場”が湖北省の武漢近くの“蓮花山”として発見されています。 そこに行けば、人々は「元気になれる」とか「心と身体の癒しが得られる」ということで有名になり、錬功経験者は三百万人以上もおり、五百人もの専従者が勤務するほどの施設が建設されています。

蓮華山は中国大陸の断層上にあり、断層は太古の地殻変動に起因して、地下で強い圧力を受けることにより、原石の特定が難しいほどに岩石の破壊や変質が生じています。その結果として地磁気の(+)方向と(-)方向への顕著な変動、ならびに全体として低い磁場(零磁場)になっています。蓮花山の元極堂内では、血圧降下、免疫の増加、病気予防、治癒効果、果物の鮮度保持効果、などが報告されています。

そのため20以上の大学・研究所の共同研究が行われ、様々な分野の立場から64項目以上の課題についての論文が発表されています。(21世紀のヒント 船井幸雄編 気と零磁場の科学 佐々木茂美著 より)

日本では、長野県長谷村の分抗峠においても、平成七年五月に世界でも有数の“気場”が張志祥師によって発見されました。

佐々木茂美先生(東海大学・日本サイ科学会理事長)によれば、零には大きさや方向、時間や空間がないので、人間の意識での“空”の意識である零意識と、物理的な場としての零場と五時元世界のエネルギー(宇宙エネルギー・フリーエネルギー)とは直接相互作用しあうことが出来、さらには宇宙エネルギーの導入が可能になるといっています。

物質と意識との零場モデルを確かめる実験が1974年佐々木茂美先生のもとで行われています。詳しくは先生の著書をご覧ください。

零の場をつくることは、無誘導コイル(NIC)によって零磁場をつくることができます。

無誘導コイルは、絶縁した導線を密着して二本並置しておき、互いに逆方向になるように電流を流してやると、生ずる磁場は打ち消しあって零磁場を生じます。この導線をコイル状に巻いたものを、一般的に無誘導コイルといいます。零の場、零の気場はこうして生み出すことができます。

0気場ペンダントは、この原理を応用して半導体を使って回路を組んで完成させたものです。小型化されて宝珠の中に回路が入っていますが、半導体は10個近く使われています。

金と銀では回路の組み方が違っていて、作用の仕方が違います。

零の気場は人間の脳幹や松果体と共鳴して生命エネルギーを活性化していきます。 そのために、身につけて二週間ほどしてきますと効果を実感されるかたが多いいようです。

波動測定装置での計測では、身に付けて10分経過後、免疫波動が上昇することが確かめられています。 特に常に感謝の気持ちを持っている方や心の純粋な方、などプラスの思いを持っているかたには強く共鳴するようです。感謝の波動は宇宙の真理であり、零の波動だからでしょう。 逆に感謝の気持ちを持たない人、我欲、執着の強い人には作用が少ないようです。

0気場ペンダントはプラスの波動に共鳴し、増幅します、マイナス波動は増幅しないよう設計されているからなのかもしれません。

“気”のエネルギーが活性化していきますと、気の能力が変革してきます、そのとき一時的に肉体を保持している気が変調をきたして、暑さ寒さに敏感になったり、のぼせたりすることがあります。偏差が起きるともいいます、この偏差を起こさないように穏やかに作用させるように、銀宝珠は回路を組んでいます。もし、この偏差がおきた場合は、暫く一日か、二日はずしてください。

金宝珠はレイキや気功などで気のエネルギーを使えるようになっている方には、偏差が起きても解消する力がありますので強力に作用させるように回路が組まれています。 また、宝珠の材質の違いも関係しています。

「気の人間学」矢山利彦(矢山クリニック 医師) ビジネス社刊 では密教の法具である独鈷、三鈷、五鈷が気の発生装置であったと述べています。

独鈷を持つと意識を集中せずに気のエネルギーを出すことができるのは、独鈷がテレビのアンテナのように人間の気と共鳴して強力に気を放出することができるからなのです。 宝珠もまた“気”の発生装置となっています。寺のお堂の屋根や橋の欄干に取り付けられたり、観音様が持っていたりするのはそのものが気の発生装置として働いているからです。 矢山先生は材質を色々と変えて実験を重ねて、材質の違いによる効果を試しています。

私どもの実験でも、結晶構造をもったセラミック、白金、金の順番で効果が高く次いで銀素材でした。

使用者の声

SYさん
最初に0気場の宝珠を手に取ったときに非常に大きなエネルギーを感じました。
そのエネルギーは暖かく、力強いものであると共に、心地よい、また楽しくなってくるようなパワーでした。 そして、身に付けていると身体のバランスが整い、だんだん疲れにくくなっていきました。
自分が出すエネルギーも宝珠を付けているととても強くなるのが実感できます。 自分のエネルギー増幅装置で、増幅するのがプラスのエネルギーだけだということなので、その意味でも安心して身につけていられました。
加えて、宝珠自体が他の石のように身に付けていても疲れない(邪気を受けない)というのも安心できましたね。
この宝珠を身に付けていると、それだけで自分の気の力が成長していくのを実感できましたが、人間は欲張りなものでそれだけでは物足りなくなってきました。 そのときに先生から手渡された0気場の新作の試作品を手にしました。
それは一言で言えば「スゴイ」。
手に持つとすぐに深い瞑想状態に入ったのです。本当に安らぐ、深く深く落ち着いた状態に・・・・・・
これは本当に欲しいと思い、作るのが大変だからと嫌がる先生に何度も頼み込み、やっと完成したのが0気場独鈷です。これはまた別格です。
持っているだけで成長できてしまうという、なまぐさな私にピッタリのものでした。(その分、先生方は大変な苦労をされたようです。)
何も身に付けない状態が歩きや自転車だとすれば、銀の0気場宝珠は原付自転車ですね。 独鈷になるともう、スポーツカーといっていいくらいのものになります。 単に気の練習をするだけでよりも、相当早く進化できます。
ヒーリングをされている方には心よりお勧めします。

0気場装着前 モアレ写真 0気場装着後 20分経過
良導絡計測 良導絡計測器

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