セミナー指導歴は30年以上

2000年から延べ8000名以上に受講いただいています。

株式会社
エヴァクリエイト
です

2000年から気功・波動・意識エネルギーのセミナーを開講しています。

見えないエネルギーを使う…波動の技術を修得する…気と意識・波動の技術。
全ては結果が求められる現場で、結果を出せる本物の技術を伝えます。

お知らせ

Infomation

ただいま、セミナー募集はありません。

指導歴

Achievements

延べ受講者数

8000名以上

(2000年から現在まで)

総指導者数

1万人超

指導歴

30年以上

(2000年から)

講師紹介

Lecturer

清水義久先生

「気と意識・波動の技術」の講座を担当します。指導歴20年。気功、レイキ、呼吸法、仙道、真言密教、陰陽道、古神道、ヨーガ、西洋魔術、速読、自立訓練、など様々な手法に精通しています。

初めての方へ

For Beginner

ヒーラーとは自分が幸せになるだけではなく、人を幸せにすることを決意した人です。こつこつと技術を真剣に学んで、人の役に立てる人材が育つことを望んでいます。

一人一人をフォローし、清水義久先生と同じ能力を身につける。

見えない世界の気をどう伝え、どう使っていくか、講師との真剣勝負がここにあります。

よくあるご質問

FAQ

気功は何に役に立ちますか?

すべてのことに気のエネルギーが関わっています。
目に見えない、生命力や元気さなども、気のエネルギーです。怪しい、存在しないと思われがちですがわたくしたちは、日常的に、元気、勇気、やる気、病気など気という言葉を普通に使っています。

単回でのセミナーの受講は可能でしょうか?

可能ですが、講座によって異なります。

気功メール教室は無料なのですか?

はい、メルマガに登録していただくと365日毎朝8:20にお届けします。

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Message

よし新聞1月29日昨日の方からの 感想文 続きます。……私の返信は、削除してありますけれど…あしからず。…以下…同じ方からの返信です。……………………………………………①…言い忘れたというか、あまりの情報量と高エネルギーを受け入れたので内乱がおきているような感じだね。大日如来の真言を唱えたとき耳で聴くのではなく全身の気の体が振動して、その響が奥まで届いた。入神したときに全身が振動しながら渦をおこすように感じて、なにかわからない音を響かせていた。光に包まれた瞬間に記憶が消えたね。これははじめての感覚だった。3つの気のボールで上中下の丹田が活性化したときに熱感とともに、空間がゆがんで横にひろがるような感覚があり、なにか粛然としたもので姿勢を矯正されたような感覚がおきた。なんか、バラバラの感覚で申し訳ない。……………………………………………・セミナーの講師からの解説ありがとう。世界、世界というけど、自分の内的空間での世界のありかたが悲惨で陰惨であれば、良きことが生まれる可能性は限り無く少ない。松岡さんが編集学校の師範代試験のときに編集的世界観の説明から始まったことを思いますよ。編集という出版やテレビなどのメディアでの作業のような印象から、世界そのものが編集であるし、人生が編集であると喝破し、世界の成り立ちを解明するとともに、固着した世界観から自在性を創発する編集方法を提示した。徹夜で松岡さんと師範代は話し込んだんだ。清水くんのセミナーはそのときのことが重なった。松岡さん、ここにあなたと同じことを伝える人がいますよってね、賢治さんにもね。セミナーでは世界は明るく美しく優しく、金剛界のように叡智で輝き、胎蔵界のように無量慈悲であると感得できただろう。娑婆にでれば有象未曾有のものがあふれ苦にみちている喧噪のなか。ですけどね、あのセミナーのあとは、世界はそのものが美しく、希望なんだと心のなかが満たされたね。偶然に、このセミナーがおきたのではないなあと。世界はわたしのインナー・イメージ・ワールドだからね。そのイメージが一陣の風とともに貴賓さを感じた。気のボールを生み出すとき、それは神の祭壇である。人間の頚椎の1番、2番は神仏に喩えられている。2番のカタチは、魂の成長の段階で柱が出ているようにみえる。一番に輪と2盤の柱、人間が構造的にも神仏を内包しているかのうようだ。重力という垂直方向に働く力、一番微弱な重力波。人間が成長するのは太陽に向かうようなイメージがあるけど垂直方向に伸びていくには螺旋の渦を巻ながらいく。朝顔のように杖に巻き込むツルを伸ばしながら伸びていく。これは人間の内蔵も螺旋のなかで膨らんだものとみえるね。内蔵はアタマからみれば右周りしながら上から下に繋がっている。ちなみに仙骨は逆三角形で、頚椎2番が天を向いているなら仙骨は地に指しているようだ。かつて、矢山さんの定例セミナーの開始は背骨の歪みを矢山さんが感知してダメだしすることから始まった。脊椎の歪みがとれたら、次元の背骨であるスシュムナーの歪みをとるように言われたよね。動功だけではスシュムナーの歪みがとれなくて大周天ができたときに風と閃光とともにスシュムナーの歪みがきえたことを思い出した。イダーとピンガラ、水と火の螺旋の上昇。ガチガチのわたしからスカスカのわたしへの変貌だね。硬くてガチガチの世界はわたしのインナーワールド、イメージ空間が歪んで固くて不自由で生きづらい。固定した概念や観念の箱は角が立ち内圧で歪み、外力で歪んでいく。それを防ぐために内圧をかけるが、それはしんどいしくたびれる。スライムのような形状であれば圧は内部で消滅し、その情報、エネルギー干渉することなくホールド・オンされる。カタチは自在に変わり過剰な圧もなくなる。それは自在に触手を伸ばすごとく、他と関係する手を伸ばしていける。網目のように広がった世界に放出する力は水平方向と垂直方向に伸びながら複雑化する。セミナーでの世界観という神からの見方の変更は生成発展、万事良好 必要必然をあからさまに体得する。その地に足をつけて立つぼくらは悪であることもなく、困ったこともない。もし、そうなら、あなたが間違っている。世界を白い平面とすれば、その四隅は白であるとすれば、すべてのことは、ひとつのフレームが黒でも、それと関係しているフレームは白。それに囲まれいるならオセロのごとく白にしかならない。ひとつのフレームも四隅は白あるから、その内部も白となる。地を支えるものが白から、そこにある、立ち上がるものは白になると考えられる。それには「わたし」の「 」が細胞膜のように柔らかくなければならない。限る「 」のわたしは自他は隔絶するから交流できづらい。ソトからの力で歪んで歪んで情報やエネルギー編集できないだろう。このようなことはインナーワールドのイメージだけど気のボールでのプロセスは、このことをカタチと色、質と量のパラメーターでおこなっている。わたしはあなた あなたはわたしわたしはイメージを蓄えたタンクとすれば、そのソトとナカを分ける輪郭という境界はあいまいである。輪郭線はそもそもないグラデュエーションでしなかない。それはオーラということになるだろう。肉体を触る知覚もいくつかの振動波を「ある」と脳処理をしているのだから、エネルギーとしてつかめば肉体のソトに広がるわたしが「ある」。さらに、オーラを広げていくとソトはナカになり、あいまいであるが、ここにわたしが「ある」ことが、いるという場になりかわる。わたしは、あなたであり、あなたは、わたしになりかわる。「いる」ところが美しい自在な世界であれば、それが自分で「ある」ことになる。それが命は場でありカタチはかりそめの器でしかない。器に、なにを入れるかで神饌になるし、賤ものにもなるだろう。入れたもので器のカタチか変わる、入れることができない器はなにをするものか不明であり空ろなままである。いま、わたしという器に盛られもの、いまのわたしというイメージ・タンクのなかのもの世界のよきもののイメージ群から取りこむことでわたしは様変わりする。世界のなかのよき風景を取りこむこと、できなければ青い空、白い雲、満開の桜をイメージすれば整うはずである。順行した世界であるゆえ不足なくわたしがそこにある。このイメージはわたしという「 」の量子から、「 」がとれて時間軸、空間認識が変貌した波動性のわたし、あなたの創発であるだろう。狭小から極大までの量的の尺からHereからThereという此方から彼方の往来になる。それは人間から神への世界モデルの変貌でありスピリットであるわたしという命だからこそである。上位のチャクラというエネルギーセンターから小チャクラといわれる経穴と経絡さらに、リンパのような七万なにがしのナディ、いろんな質、量のエネルギーを循環させる仕組みはエネルギー体としてのわたしを自覚できるようになると、ある希薄さと濃密さが混在するとともに、ここと、あそこという距離の概念や空間認識が、これまでの知覚からすれば曖昧であるようで、精緻で具象化するようなことを体感する。黄金の杖を入れながら中脈として整うようにしながら、次第に管として内腔が広がっていく感覚がある。わたしがナカから空いていく?そんな感覚である。三木成夫さんではないが、脊髄ができあがる途上で、背がひらいた原初生命のようなことが、内部でおきている、そこにルンではないが風が吹き抜けていく。それを味わうたびに、これまでの概念、観念の悪露が消えていく。脳天気なわたしが、そこにいるだけ。わたしのなかを巡る血は観念を溶け込ませながら仮の自己としてのわたしを幾重にも崩壊、産出させるべく流れている。血脈と知脈。これからエネルギー体としてのわたしから、いろんなことに気づくかもしれない。いまは、なんだから今までにない精緻なことがおきている感覚があるが、明晰に捉えることはできないなあ。…………………………………………………・丁寧なアドバイスありがとうございます医療世界に40年ほど在籍しているけど神仏という高次元の存在への敬意を感じている医師には、なかなか出会えないなあ。まあ、医師個人の相談を受けたことは一度しかないからね。施術をして驚愕されたことあるけど神仏という存在までには至らなかったのが正直なところだね。医学は科学というけれど診断方法は目覚ましいものがあるけれど、治療となると悪いところを取り除く技では外科的な手法、それはある段階では無力とはいわないが難しい。そこで化学療法や放射線療法を併用するけれど、そこには患者の修復力や回復力に寄り掛かるしかないのが現状。副作用があるというのは×だと思うんだ。自分で経験したからね。清水くんの方法論と術は医学の方向ではなく、本来命とはなんであるか、それを支え育む世界観からの方法を誰でも恩寵にあずかることができるなら、命を再見し健康で愛しむ慈愛にみちた存在に気づくことができると確信している。施術して助けられなかった患者さんが最後に「先生に会えてよかった。これで心残りがないよ」と言われたけど、口惜しくて涙が出た。できることもあったけど、できないことが溢れていた。他人にはできても親も救うことはできなかったしね。それも自然の法則であり、よく考えれば苦渋な日々からの解放を望んでいたので良かったとは思えているけどね。でも、今度はできる、というフレーズをもちたい。死病といわれる癌を体験した身だからかもしれないが、世界は救う意志に充ちていると感じている。見えも触れもできない自分だけど清水くんの気功法を体得することで少しでも苦しんでいる人を救済できる一手でありたいと思う。真の神使いになりたいと思っている。清水くんが、、、じゃあ教えるよ、なんて云ってもらえるような人格を備えたいと思うんだ。これは自我の満足ではなくて、これほどの恩寵を受けたことに御礼返しがしたいんだ。日々、コツコツ鍛錬していても数百年かかる、いや到達するら、ふれることもできないことを清水くんから伝えてもらっている自分だから深い決心なんだ。なんか変なこといってるな(笑)いつも、いろいろ書いてくれてありがとうございます…………………………………………………・いつもありがとうございますセミナーから教授されたことを繰り返していることで気づいたことを報告するねまず、気のボールを発現させるときに、発声とともに同じことを内言することで気のボールの質的変化が顕著になる。発声したことが明確にボールに変化をおこす。最初に発現させるボールをセミナーのときの最高度の状態と規定することで、あのときの気の質と量が即座に現れる。清水くんが、会場での質問に答えて伝えたことが体感できる。それまでの気の情報も繰り上げて観察することも可能。さらにチャクラというか丹田の一人称から三人称に意識を昇華させていく段階でも気の質と量が大きく変容することも実感できている。下位のチャクラから上位のチャクラまでのエネルギーの変更とともに情報が大きく変わり水平方向とともに、上昇するエネルギー状態を中脈のなかを吹きぬけていくのは圧巻だし通過を繰り返すことで悪露が燃えるような感覚が身体内部でおこりながら螺旋を描くようになる。それを腕周天で腕の表裏に交差させながら左右入れ替えながらおこなうことで気の質が変容する。さらに手に突出させた脳が関連して振動する。腕周天もきちんとすると効果あるね。いまさらかい、と云われそうだけどね。それに、我を守り育てていただしている高次元の存在に感謝するとともに、この世界に貢献すると宣言し、そのために必要なもの こと ひとを守り育てることをご指導くださいと声に出して日々宣言している。これをするとチャクラが振動する。なんとも晴れやかでさわやかな気分になり、日々の喧噪をふっと忘れてしまう。周囲が明るくなるとともに、ふつふつとやる気がでてくる。職場復帰してから、以前のようなりきむことがなくなったのはいいが、なんとなく釈然としないところがあったが、これを宣言すると、なにげないことにも果敢に向き合えるような、生きるそれだけで有り難いなあと思えとともに、役に立てる人間でいられるのだと思えるね。降神の術というのだろうか。神様に来ていただくときチャクラが振動して、すごい力というかエネルギーを感じるね。そのような存在が降りた途端に、その場が変わる。神さまって、すごいなあとミハーになっているけどね。答えていただけるとすれば希有なことで伝授の凄さをあらためて感謝している。気のボールを発現させて、しばし瞑目しながら収束・拡散を繰り返すうちに、観察しているはずの自分の同じように収束しながら拡散を繰り返すなかで、ふいに空になっっている。対象と同化しているようで、わずかながら異質である自分とともに、世界になかに広がりつづけている。光に包まれながら目滅するような光景のなかで、ふいに意識があるところに収束していくようなことがおきていく。なんだかわからないが振動の海にいることは体感している。このようなことが起きています。まとまりはないが日常のことでした。………………………………………………以上です。もはや 体験談が、作品のような仕上がりに昇華されておりますねぇ✨他人の体験談は、なかなか貴重ですよね。同好の仲間がいなければ、聞けないですからね。講座を受けて、そこから何を拾って…どのように、拡げてゆくか…ひとに よって 違いますからね。ありがとうございました🐱ヽ(´ー` )ヨシヨシ ... もっと見る表示を減らす
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よし新聞1月28日そろそろ、これ載せても …いいかしらん。船井さんとこの連続講座の最終回、次の日には もう…これが、届いておりました。 体験、感想文です。 皆さんが自分自身の体験を、それぞれ…アタマに落とし込む時間も必要でしょうから、公開しませんでした。まあ、ゆっくり、消化してくださいね。 わからないところは、眺めて スルーしたら いいのですからね。 潜在意識は、見ていますからね。あせらず、比べず、、吸収してくださいな。 以下………………………………………………セミナーを終えて20代ではじめた気功。矢山先生以外は書籍から紐解いた世界観をもとに歩んできた。それが良いとか悪いとかではなく、不完全である自分ゆえに見えない見えずらい世界の彼方を羨望し自力で踏ん張ってきただけ。セミナーで常に称え続けている世界観。あらためて自分という器、枠組を再編することになった。日常に埋もれていくなかでセミナーで、教授してもらったことを反復することで、そうだったのかと思い起こされることが多々ある。編集会議に掲載する書籍群は、ぼくや清水くんの来歴であり変更点でありつづけた思想である。グレゴリー・ベイトソン、ファイマン、フォンベルタランフィ、ホワイトヘッド、ライプニッツ、ボーア、三浦梅園、仏陀、ヨガナンダ、道元、空海など、いろんな人が、この世界の仕組みをシステムとして捉えながら生きるということの根本命題を深く分析、解析するだけでなく包括的な世界観をうみだし、あとから来る人たちの足がかりとなっている。知は力なり。知を創発する編集力こそBigDateの海に溺れずに泳ぎ切るための方法である、と松岡さんは喝破していた。Dateという知識から、あらたな意味をふるいおこすカプタにするためにコンテクストをおこす。それは、なんのために、そうするのか。BeingからDoing自分がどんな存在であるのか。積算されてきた自分という情報編集体にどんな割れ目や切れ目をおこし、あらたな軌道のための組み換えをおこすには「わたし」ということ、ものである存、在を再定義するしかない。スマホでスクロールするヴィジョンは、目移りするだけで深き思索にはならない。瞬時で消えていく幻影に踊らされるのでは埒が開かない。AIは既存の情報、それも多数である情報から引き出されたものであり、意外性はない、それが「わたし」ではないことは自明である。ぼくは、そう考える根源は、根本はなにか、を希求してきた。人はなんで生まれて、なんのために生きるのか。あたり前に議論されてはきたが、不可知なものに救済を求めることだけでは、隔たる居心地の悪さを解消することにはならない。そんなことを、いつもアタマのなかで模索しながらいたが、今回のセミナーで「世界観」「価値感」「自己認識」という3つの命題で晴れ晴れとした。チャクラに潜在する汚れ、穢れというものが、7つの大罪であるという示唆がセミナー当初に開眼されたが閉じたチャクラでは閉鎖系である自我の範疇からは開示できないまま。自分という内的世界とソトに展開する世界はウツシではあるが、そのものではない。自分というもので移し込まれた解釈やそこで生まれた価値感が影響しつづけている。家族から社会に出て行くなかでも、そのような解釈は行動様式になり、精神活動に潜在していく。動脈系、静脈系という循環する流れのなかで、ヘモグロビンの鉄分子を媒体にしての代謝は身体の隅々に及んでいる。リンパは血管から自由に出入りしながら自己と非自己の編集をアップデートしながら、仮「わたし」を保持する。身体は血管網、リンパ網のようなネットワーク構造をもちながら空洞のようなカラダを重ねている。そこに流れるのは『水』水はエネルギーであり、そのなかに情報を保持している。筋肉だけでない自在性をうみだすための情報編集装置でもあるだろう。気というエネルギーと情報の流れは経絡やチャクラ、ナディーなどの不可知なものの門や関を通過することで再編されていく。エネルギーの出し入れ、蓄積から凝縮、拡散を繰り返しながらエネルギー、情報のリサイクルとともにクリエイティブなプロセスでもあるだろう。自分という器のなかに、ぼくらはなにを当てはめているのだろうか。ネガティブとポジティブという線引きは「わたし」の「 」の入り口と出口でいかようにもなる。わたしというフレームワークを再編するために、どんなものを入れて、どんなことを出していくのか。正と負のフィードバックをしていくなかで、ありうる「わたし」の可能性を広られなくなることが当然のごとくになってはいないだろうか。地球に生命体が誕生して、いろんな生命の形態が発生しながらこの地球環境へ順応でくるシステムをウチに組み込めたものだけが存在している。世界は生命には優しくなかった時代もあるだろう。その経験は、ぼくらのどこかに潜在し刻印されている。三木成夫さんのように受胎してからの10ヶ月のあいだに進化のプロセスを形態変化とともに情報を組み上げているなら、人間となったぼくらは進化のプロセスとともに、それを推進したなにかしらのオーガナイザーがあるのではと思い巡らせるだろう。エルンスト・ヘッケル、ウォディントン、イエイツが閃光する。編集会議では「世界」についての考察を取り上げてきた。それは清水くんの生命観のために用意してきたものである。世界を考えるときにユクスキュルの環世界というウツシの編集はもちろんだが、その他で西洋、東洋それぞれの世界観を標榜しておかないことには始まらないからと感じたらである。松岡さんの構想した編集的世界観には、あらゆる知が編集されているが、その根本は生命という憧憬がある。最小単位である細胞という立方体の枠の世界、膜という内外を限る世界の誕生から、生きるという動的平衡という危うさの希求があるちっぽけな細胞がシステム(組織化)し全体性を恒常的に発展させるには、意外性や論外という逸脱したものやことを取りこんでいった経緯がある。ミトコンドリアやゴルジ体などの小細胞群も生命という枠の改編には欠かせない世界の導入だったろう。セミナーは当初から「世界」をどう認識するかを問うてきた。なんども、なんども情報編集の要である「地(grand)と図(figure)」の編集から始まっていた。そもそも世界は多様である、政治、経済、宗教、科学など、それぞれ世界は違うし、民族でも、西洋、東洋、男女でも違う。それぞれ哲学は、それを我との関係で議論してきた。広げれば散逸化する。そこで、気功を学ぶための世界認識はいかようなものかに始まる。概念を定義しなければならない。世界を定義するときに、全生命体、いいかえれば原初生命体をのせなければならない。生命は、生きている命 言霊では(イ ヰ)という最初の根源をにせた地(チ 血)である。世界は生きている。世界を構成するものやことには、生きているものやことが事物だけでなく、みえない作用として働いている。世界は場であり舞台であり、ウチでありソトである。世界を構成するものは、お互いに相互関係でシステムをおこしている。必要必然は世界の見方でいかようにもなるが、連鎖、連環という連というつながりをおこす、なにかが相互に影響を及ぼしている。「世界観」気功を学ぶための世界のなりたち、世界の動向、世界のしくみ・・から肝心なことを引き写すことがなければならない。世界は美しく富み、豊潤で、光輝くもので可能性に満ち、必要必然であり多重多様多畳で自在性に富んでいる、とする(ナチュラル)なら、そのなかで生きる「わたし」もそのような存在ということになる。しかし、「わたし」は今、醜く、貧相で、暗く、希望がなく、単一化し、窮屈で腑が無いものであるとすれば、そもそも世界にはいない。そのような概念を孕むのはなぜか。子どもの頃のように、希望にみちていない可能性にみちていない世界だとするなら、世界は「わたし」に門を開いてないのだろうか。これは「価値観」が間違っている。そこから育まれた自己像(自己認識)が誤っている。この3つの概念工事が失策している、と清水くんは指摘している。ここで神の登壇となる。神は「よき」ものである。人間にはない力をもつ。(神は全知全能である、という宗教観はあるが、それはそれで)悪しきものは神ではない。生命は生成発展する。それが順行。生命、命はそれ存在自体が尊い。生命を守り愛しみ育てることは理法である。(理)正しい法(方法)である。原始生命体から森羅万象すべてが命であるゆえに世界は命を守り育てることが理法であった。そうでなければ命という生命活動は継続していない。なにかしらの力が加担、関与しつづけてきたからこそ生命形態(器)はかわれど命は保持され継承されてきた。命をにせる器は、その力をのせ循環させ留めることなく流してきた。命の器は見えるものと見えづらいものが相互に関係しながら創発をくりかえしてきたとみれる。この世界観での「よきこと」「よきもの」という単純な言葉の定義は実は深い。よきことは自分という狭小の範疇ではない。全生命がある。その世界の多重多層多畳のありようは、いかようなことであれ生成発展であり、その様相は美しく豊潤である。ぼくらは限られた感覚から、さらに過去データーの参照からの類推という幻惑からしか捉えられないので世界は劣悪で悲惨なものとして捉える不都合さがある。これは、「わたし」の内的世界(幻想空間)が劣悪であることがからんでいる。ウチをソトに投影するゆえにソトの世界はナカと類似している。「わたし」のウチに神が不在か、それとも神ではない。神はよきもの、やさしい、その世界もよきもので、やさしく自在である。そこから生まれている「わたし」もよきものであり、やさしく自在である。神は人間では計り知れない力がある、それはよきことをおこす。ゆえに、わたしが不幸であるのは間違いである。それが、いかようなものであれ、それは悪である。それは間違いで病である。となる。では、いかに本来のことやものに変更すればいいのか。生きる、存在する、それ自体が良(Being)、よしよしになりたい(will) では、そうなるためには、なにをする(Doing)存・在(Bing)ー希望(Will)ー行動・行為(Doing)存在の全肯定 この世界でおこること、おこしている「わたし」の全受容から始まる(私は嫌いな人はいません)いかなることも「わたし」が中心で展開する世界ゆえに「わたし」は全責任があるという自覚。希望 「わたし」はよい人間になります。と宣言することは、素直に、謙虚に、勉強すきな人間になります。そのために、あらたな世界観から、そもそもよき人間になるために分断しているエネルギー体を統合するために中心軸に柱を立てるために魂を進化させる気の訓練を実践しづづける。魂は幼弱のときは赤血球のようなカタチから進化すると、凹んだ中心が盛り上がり円錐からさらに、盛り上がり柱のようになる。これは驚きである。神は柱と数えるが、この状態を指しているのか。Beingの再設定とともにWillの発動さらにDoingとして3つの気のボールの鍛錬に入る(実践した感想も添える)①肉体の器の充実 赤いのエネルギーをボールにチャージする赤=エンドルフィンのチャージ、すなわち、やる気の発動下丹田の充実とともに意志の発動がおきる。迷いや不安などの精神不和が燃えるように解消し意欲が湧き起こる②次に、ボールに青い空、コバルトブルーのチャージセロトニンも附加される沈静するとともに協調する精神がおこるそこに、ボールに月のエネルギーをチャージ、精神活動の推進冷静に俯瞰するような精緻な見方がおこる③気のボールに黄金のエネルギーさらに日論、太陽のエネルギーをチャージする眼前に太陽のような発光体が脳のなかにおこる。これは鮮明である。①〜③を合わせたボールに小さく「わたし」を入れるこのときミニサイズにした「わたし」を○○と名前をいいいながら入れる気のボールに入る感覚がある。なんだか暖かく充実したエネルギーに満たされる。そのボールを王冠のようにして頭部にかぶせて白隠禅師の「なんそ」のごとく、アタマから足まですべての細胞を黄金にするこの訓練では心身が段階的に充実していく。からだの不調がおこったが、数十分で消えていく。気のボールを黄金の杖にし身体の中心に移す。このような一連の気功訓練では、全身が黄金に輝くごとく瞑目すると光輝いている。中脈を通る管というのか分からないが、その幅が拡大していく、そのなかを風が吹き上がっていく。かつて矢山先生が金属板の気を発生させる床において、その上に立ったときに猛烈な風が吹き上げてきたことに似ている。生命のエネルギーとは風のごとくであるのだろうか。ともかく、身体の中心に吹き上げる風を感じながらも、暖かく強靱なものが押し寄せてくる感覚がおきて、しばし呆然とする。なんども管を上下する感覚がおきるが、そのまま放置する。中脈の垂直方向の上昇はやる気などの精神高揚感をともなったものが押し寄せるが以前の訓練したような熱感がさほどでなく、整然と気の流れが高まりながら上昇と下降を繰り返す。そのとき仙骨周辺があつくなり螺旋状の振動がおきてきた。気は意識的に上下できるが、そのままでも上昇と下降を繰り返していく。そのときチャクラの色が目滅するが、それはそれでと観察するのみ。垂直方向が推進されると下部の気の充実から気のクオリティが変わる。通過したところのチャクラが広がる感覚があり、それぞれのチャクラが繋がるような感覚が生まれる。不完全ではあるが、それぞれチャクラの色彩が幻惑するような色彩となり瞑目した目に映る。この訓練のさなかに、我を育て下さる高次元の存在に感謝致します、と自然に言葉が出てしまった。ありがたいという心で満たされた。私は護られている。生命体として、これほどのありがたさはない、と感じる。そののち収功。これも昨晩から完全に覚醒するように他人のように発声して終える。セミナーで教授されたことは実践してが不完全であるが、ともかく実践してみた。この訓練は意識が整うだけでなく、いままでにない意識に変わる。なんといえばいいのか、確信をつかんだように芯ができる感じである。入神できるような器になるように鍛錬をつづける。この訓練で、いかに自分がどうでもいいものに揺さぶられていたのかをありありと実感できた。すでに無いと思っていた心のなかの悪露のような不実なものが浮上しながら、まるで燃えて消えることを体感した。世界観の創設、価値感の変更、自己認識の再修正をくみあげてロジカルで、いままでの意識下でもがいていたような鬱滞が消え失せた。いかに愚かであったのかと猛省したが、それはそれでいいと感じた。本当に「生きうる」とは、このような開眼するこいとから始まるのだろう。私は、この世界に責任が生じたと実感した瞬間だった。……………………………………………………………………………………………なんと、いいますか…講師 冥利に尽きる✨ というか…最終回、話して よかったなぁ と、いまは しみじみ と 思います。明日、この稿の 続篇 、行きますよ🙋また あしたね🐱ヽ(´ー` )ヨシヨシ#清水義久 ... もっと見る表示を減らす
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よし新聞1月26日天外先生の …ホロトロピックナイト …講演してきました。二時間…しか、、ない🐱この時間で収まるように話しをせねばならぬ😢苦行…ですな✨ がんばった、がんばりました🐱感想も 何通か きておりますので、ご紹介いたします。以下…………………………………………………・ホロトピックナイトサイエンス講座『宇宙は生成発展している』大昔に1日清水講座を受けた事がある友人と共に参加しました。自分的には2時間と言う清水先生にしては短い講座なのでテーマの復習、そこにあわよくば少しでも新たな視点が加われば御の字…という比較的カジュアル姿勢で参加しました。が!2時間の間に初めて聞く内容、解説があり(自分はベテラン組に入ります)ワークの中にも初めて聞くフレーズ、技アリで、正直かなり驚きました!2時間の中で完全燃焼に近い完成度だったのではないでしょうか。『なぬ!この言葉の真意は如何に?』と珍しく先生に質問しに行きたかったのですが、講座が終わるやいなや天外先生と煙のごとく消え去っていかれたので、次回の講座での深掘りに期待です✨同行した友人も深く感激していたのですが『2時間は長かった』『前半の怒涛の世界観、知識の波になかなか着いていけず、気後れしてしまった』との感想を受け、多次元の地に慣れてしまっている自分というものを認識することが出来ました(笑)何回も復習して、ワークも続けていきたいと思います。素晴らしい講座をありがとうございました!………………………………………………どうも、でした😅まあ、前半…グズグズでしたかね😱でも…じつは、ワタシが話したい内容は むしろ、そのあたり だったのですよね~。与えられたお題が、「宇宙は生々発展している」…でしたからなそうしますと、生々発展していると思う立場を、その根拠を…説明しなきゃならないですよね。いつもの講座に来ている方では無いからね。でね、そうしますと、大命題として… 宇宙は、いつか 滅びちゃうんじゃないか、滅亡するだろう。あるいは、それは わからんにしても…少なくとも あと 50億年くらいすれば、太陽が 膨張して 爆発する…恒星としての寿命が尽きるだろう…ということがわかってきていますし…ちょうど、そのころに、実はアンドロメダ大星雲が この銀河系に突っ込んできて、どちらも クラッシュするみたいな…可能性が 高い😅 のね。 そんとき、まあ、地球は 滅びちゃうだろ。 つまり、この世界においての滅亡の必然性、が すでに わかっているわけでしょう。それが わかったうえで。宇宙は 生々発展している、みたいな 能天気な話をするわけじゃないですか😅人間だって、同じロジックで 責めてくる人いるよね。ひとは、死んじゃうじゃないですか。事故や 病気で、寿命で、ね。死ぬことが 必然的であるときに、ですよ。途中、どう生きていこうと、なんの価値があるのか…と。なんの意味が あるのだろう。どうせ、死んじゃうのに。 …ですよ。 で、我々は、しょっちゅう この言葉を嫌味のよう 浴びせかけられていますからね😅 治りそうもないような 病気を 頼まれて…ヒーリングしてくれ、とか 言われる反面… ほんとに効くのか、 いんちきじゃないか、どうせ 死んじゃうのに…みたいに 思われながら、それを 無視して、やらなあかんのですわ。ですから、なにが真実か真理であるのか…そこは、わからないにしても…みずからの立ち位置というモノが 暗黙のうちに あるわけでしょ😅 一般的には、そこは、意識化されてはいない無意識的な…思い込み…も含めて…文化的なミームとして 誰もが 背負いこんでいるわけですね。 意識化されれば、すこしは、語れますわな✨ 言語化される領域が できてくるわけです。 「わたくしの立ち位置、立場」ということ、ですね。 高市総理を指示する、しない とか。自民党に 票を入れる 入れない とか。いろんな要素を 重ね合わせて 持っている あなたの、ワタシの 立ち位置 ですよ。 それを、ね。我々は、こんな用語で お話ししているのです。 いわく…「集合点」。じつは、 政治で どこを指示する立場ですか?とかも 含めて ですね。 人間の意識や、知覚、みたいな基礎的なモノ、ね。それも、じつは、 学習によって 生まれたあとの経験によって、データの書き込みがありまして。 どのような書き込みがあったのか、によってかなり、違いが 出てきてしまうんですよね。 その根源となるもの…が、体験そのもの…以前に、ハードウェアとしてのパソコン(脳ミソ)が使う…基本OS (WindowsやマックOS)によって、ずいぶん 仕様が違ってしまうのではないか? 脳ミソは、ホモサピエンスの人類でそんなに性能は違わない。共通してるんですよね。 しかし、ソフトウェアは、違うのです。この場合…基本OSに あたるのは、赤ん坊のときに 初めて 学んだ言語体系…いわゆる母国語、ですな。言語学では、ウォルフの仮説…といいます。最近では ウォーフ と読ませるかな🐱 虹の7色 、太陽の光り、幼い幼稚園児が クレヨンで お絵かきをします。どの色を手に持とうが その子の自由✨。 でね、日本人は、太陽を 赤いクレヨンを使って、描いていますよ。もしくは、黄色、です。 イギリス、そのほかのヨーロッパ、茶色とか、違うのだな🐱で、それは 緯度経度の差とか、温帯 冷帯みたいな 空気感のちがいかな、とか思ってたわけよ。北欧のひとは、茶色系好きだし、ラテン系は 明るく ド派手な原色 で 衣服とか 着てるし。好みなのか、もしくは、あちらの空では 太陽が ちょっと 暗い感じに見えるんだろうな、日照時間すくないし、かわいそうに🐱みたいに 思ってたのよ。 で、旅行に行ってみたら、ド派手な太陽あるじゃん。イギリスの夕日なんか 日本のより キレイで赤いし。 え? これ見て、茶色に塗るわけ? おかしいでしょ、それ。 どうみても、赤 やんか。。そのあと、プロクセミックス理論みたいなモノを 知りまして。どうも、母国語の構造によって、見えている世界に違いがあるのではないか?空間的広がり、スペースの認識すら、アタマのなかで思考を…英語で考えているひと と、ドイツ語で考えているひと と、日本語で考えているひとと、アラビア語で考えているひと と、高さ、奥ゆきの認識が、ちがうようなんですよね。北米のホピ族の言語構造が よく研究されているので、それを使って、お話しを始めようと…したのです。え? 面白くないの?なんでよ😵じつに、興味深い🐱 のに。会場で、最初 こんな流れで スタートしたのですけど、皆さん、ドン引きぎみでして。あ~、みんな 楽しんでないみたいだな(笑) と、なりまして。途中で、急遽、話題を跳ばしまして。カルデアの占星術、みたいな 話しに 切り替えましたわ😅 そっちのほうが、よかったみたい😱ま、仕方ないね。話しを楽しんで もらえないと せっかく 7 、8年 ぶりに 皆さん 来てくださったのだから。最初から、カルデアの占星術にすれば よかったな😅 ごめんね。ドタバタしました。…………………………………………………もう お一人、以下…昨日、よかったですよーー最後はすごいまきでしたが、よく2時間で収まりましたね。濃ゆい内容で。宇宙の意志を継いで、”血”に書き込む正しい記憶・記録カルデア人からの伝承、時間のプログラムを景色として持つThe Sun、太陽の光を身の内に見る。それが真人―アダムカドモンへの道。太陽を見る訓練、あなどっていました。青い空、白い雲、さわやかな風、太陽の光・想像以上に壮大で、宇宙に届く訓練やったですね。西洋マジックすごいな。なにより。先生が何をして治ったのかを、共有してくださってありがとうございました。ずっとききたかったですよ。天外先生とこはアーカイブ配信されるのかな。ぜひしてほしいなです。…………………………………………………もうお一人 。…ナイトサイエンス講座ありがとうございました。終わってから、なぜかエヴァンゲリオンの主題歌が頭の中でこだましてました〜😅「少年よ神話にな〜れ♪」映画エヴァンゲリオンは、人として心理的成長をして大人になるところまでは描かれていたように思いましたが、人類がさらに進化する話まではなっていなかったように思います。目指していて描ききれていなかった新しい「神話」を先生がつくったのだなと思いました。新しい神話には、「時間」が宇宙感覚、銀河系を心の中に入れる必要があるということだったんですね。まずは、真人そしてさらにその先の進化まで見せてもらい、、、自らの歩むべき道が見えました。そして、新しい神話を持った時代の到来、楽しみです。いい時に生まれて、先生に出会えてほんとよかったです☺️そういえば🤔鏡開きから繋がったお話ですね。すごいです!ありがとうございました。…………………………………もう お一人ホロトロピックスでのセミナー、ありがとうございました✨凄かったです!凄まじい内容で気絶するかと思いました‼️2時間という短いタイムスケジュールだったので、先生は時間を気にされていましたね。技や背景をもっと丁寧に深く詳しくお話しされたかったのだと思いますし、私ももっと知りたかったです。けれど、教えていただいた知識と技術は、初めての方も、ヘビーユーザーさんにとっても、まさに天外先生のようなEgや見えない世界の達人の方であっても、今日から使えて、一生使える、素晴らしく、奥深いものでした✨先生が復帰されてから最近に至るまで、講座やよし新聞で何度も取り上げてくださっていたり重要視されていたことの総集編だ!と、感じることが何度もありました🙌✨嬉しい反面、私は勉強してなかったんだと気付きました笑。本当、勉強は大事ですね!先生の講座を受けて、書き起こしして、復習して、課題図書読んで、頭に入ったな!修練して、終わり。これで勉強した気になっていて、何かあれば先生に教えてもらおうだったと、猛省しました。気付かせてくださりありがとうございます✨ ………………………………………………皆さん、原文 カット、しての掲載、あいすみませぬ😅流れとしては、船井さんとこの最終回でお伝えした、、血液の中の赤血球…のなかのヘモグロビンの 、鉄分子…に、情報を書き込んで、全身に送り込もう🎵 という、術式の … 追加、のお話しに、なりました。みずがめ座の支配領域にありますからね。血液 とかも。足首にサポーターを巻いたと思ってください。それを、黄金色の気のボールから ドーナツ状に 変形させて、エネルギーの足首サポーターを イメージで 造るのです。それを、足首に 巻く。黄金色に 輝いた✨まあ そんな 実技を 説明しました。「アイ アンダスタンド✨」という 決め台詞✨じつは、みずがめ座の エネルギーを 使うときの、「パスワード」なんですね。意味は、もちろん、ワタシは 理解する、ですわ。つまり?情報をつなげて、くださいよ。あなたが、なにかの 勉強をして、ワタシは理解する、と 思えるように、したい。。それを、西洋マジシャンならば、あなたの足首に エネルギーを送り込んで、そこに みずがめ座からの星座のパワーを、入れてあげる…と。あなたの アタマが、よくなる、という✨ことなんですね😁わかりましたか🐱ええ話しやな。うん。また ニャ~ヽ(´ー` )ヨシヨシ#清水義久 ... もっと見る表示を減らす
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よし新聞1月21日季節は 巡ります。西洋の考え方では、十二星座という分類があるわけですが…この切り替わりを意識して、毎日の生活を送る…ということは、大いに アリなんですね。しかし、あまり、その話しにはならない😵不思議です。 星占いとか、テレビや雑誌でもよく見かけます、、ワタシの誕生日は ホニャララだから、うお座だね、とか…話題になることがあるくらいに 一般化されている知識なのに、ね。 なぜ、誕生日だけ? あるいは、今日の運勢✨みたいな…使い方? で、みるだけ…なのか。 誕生日で、影響があるのだから、毎日 毎日が、なに座によって 支配されているエネルギーであるのか…とか、ちょっと 意識しようよ😅 二十四節気などは、暦としても使いますし…季節を彩る自然の様子を 深く知ることにもなりますよね。 短歌、俳句の歳時記でも参照するからね。歳差運動などのズレがあるから、1日や2日のズレが毎年出てくるけれど、、占いの流派によっても、日にちが違いますね。まあ、だいたいで 構いません。1月20日から、暦は、山羊座から水瓶座へと、移行しております。みずがめ …で わかるように、この星座は …みず…水星 マーキュリー と関係がありますな。 木、火、土、金、水、となれば、東洋の五行論ですね。五行の真髄は、惑星、にあります。 太陽系の この五つの惑星…は、望遠鏡がなくても、動きが肉眼で見える…まどわす星…という ことですね。この星だけが、動いて移動している✨古来、その動きを、地上のいろんな …説明できない出来事と…結びつけて、 あの星のせいで こんな目にあっている❗️、と考えたんですね。 それで、不幸や理不尽なことから、諦めることが できたのです。ひとは、自分を なぐさめたり、説得する必要が出てきたときに、そのための、理屈が いるわけなんですね。自分がなっとくする理由を、しりたいのよ。それが、星、の位置に…なっていきました。火星のせいで、戦争が起こる。 金星の影響で、豊潤な恵みができる。 などなど、です。で、、水星とは、なんでしょうか? コミュニケーション、交流、などの意味がありますな。泥棒の守護者でもあり、魔法使いの知恵を 象徴したり、しております。 水星の知恵…というのは、、どちらかと 言うと、打算的。世の中の現実的な 計らい、を意味します。信念や理想を 貫く…のではなくて(笑) 、後ろ指さされようが、かまわない。選挙に出ます。勝てば 正義…みたいな。儲かりまっか…という 計算づくで、態度を豹変させる。強そうな側に、寝返る。前橋市民のワタシ…、わが街は、素敵な市長さん、になりました。。中道なんとか… え~と、中国への道、では ないです✨ 仏教のような 中道という バランスの真ん中という 意味でしょう✨政党で、あれこれ、ありました。 ちなみに、山羊座の最終期間は…お金儲けで ガッチリ 固める…という 季節のエネルギーですからね。 それが、打算的コミュニケーションの季節に、変わる…1月20日のみずがめ座に突入…という暦の流れ。。29日までは、知的な活動、第二節の30日からが…みずがめ座のピーク、ここでは野心がまた騒ぎますので、まだまだ、ひと波乱 あるかしらね😁 ということで、毎月、変わる 星座のエネルギーの影響を …その期間、天から 受けながら、地上の世間は 動いて参ります。なかなか 面白いものです。自然のエネルギーを お借りする…という感覚は、東洋だけというわけでも ないんですよね。 小説 蜻蛉の夏、あんまり、読まれた感想はこちらには 届いておりませんが… あのなかで 使われる「止観」という 枠組みは…まさに、水やら 火やら、自然のパワーを 人が お借りして利用する、お話でしたね。 小説ですから、事実とは ちがうわけですけど… あれ、やりたくないですか? 面白かったですね😁いろいろ、事実 の誤認が ありますが…まあ そこは 小説ですし。 あの技とかを、ガチでやろうとするなんて…我々くらいじゃないですかね(笑)ま、似たようなことをやっているわけですから。実に、興味深い 小説でした。小説の感想も、講座の感想も、よかったら お披露目 してくださいね。まだまだ~あるでしょー。久米宏さんと キメツのことを書いてしまって、お子さんの感想文の紹介になりませんでしたので、今回、お送りします。以下… 素敵な感想✨を。………………………………………………エンデ の「モモ」を読まれた 15才の方ですな。 。本人の許可を得てメールします。・『モモ』を読んで感じたのは、時間って勝手にどこかへ消えていくものじゃなくて、自分でちゃんと使い方を選ばないと、気づかないうちに奪われてしまうということだった。作中の「灰色の男たち」が奪っていくのは、ただの時間じゃなくて、人が誰かと話したり、ぼんやり空を見たり、何もしていないようで実は心が動いている大事な時間なんだと思った。モモはただ相手の話を聴くだけで、人の心を軽くすることができる。最初はそれって特別な力に見えたけど、実際は誰でも本当はできることなんじゃないかと感じた。でも現実では、相手の話をゆっくり聞く時間さえ「もったいない」と思ってしまう瞬間がある。私も、効率とか予定とか、やらないといけないことに追われると、心の余裕がなくなる時がある。物語の中で時間は命そのものと言われていた。少し大げさにも感じたけど、考えてみれば、今日の一日が積み重なって自分の人生になる。だからただ忙しいだけで終わる一日が続くと、そのまま自分の人生も流されていくんだと思った。モモや周りの人たちみたいに、時間をゆっくり味わって生きることの大切さを忘れないようにしたい。読み終わったあと、自分の毎日の使い方を見つめ直すきっかけになった。これからは「ただ生きている時間」を雑に扱わないようにしたい。………………………………………………………………………………うわ~、スゴいなぁ😆この年齢のころの、自分に読ませてあげたいわ😅とうてい 書けんし、読めんですな🐱参りました。勉強になるなぁ…大人の人たちにも 読ませたいですな。よし新聞の読者の皆さんにも 読めるように 転載可能でしょうか?頼んでみて くださいな丶(・ω・`) ヨシヨシということで。。お子さんネタ もう ひとつ。……………………………………………おはようございます。40代後半の船井講座参加者女性(名古屋在住)から。息子さんの愛読書は古事記だそうです。・・・・・我が家の息子(9歳)のエンデ『はてしない物語』の感想を送信させていただきます最初、良かったの一言で終わってしまったので、聞き出した内容をお送りします・・・・・『はてしない物語』を読んでアトレーユに虚無が近寄ってきてる場面でこの先どうなるの?とドキドキした。アトレーユとバスチアンの友情に胸が熱くなった。アウリンの中の世界でアトレーユがいい奴だなと思った。物語の中で、どうしてバスチアンの記憶がなくなるのが不思議でたまらなかった。僕が中に入ったら記憶があるうちにひっそり暮らしながら帰る方法を探す方法を見つけたい。その理由は早く帰ってお母さんとかに会いたいから。何でも願いが叶うなら帰る道を選ぶ。バスチアンもお父さんも変わっていた。お父さんがバスチアンの為に行動できるようになってバスチアン良かったねと思った。バスチアンが盗んだことを言いにいけてすごい!!本屋の店主が本を買わせてくれなくて酷いと思ったけど、最後話を聞いてくれるようになって良かったと思った。はてしない物語を読んで胸がほっこりした。ファンタジー本は先がどうなるかわからなくて想像通りにならないことが多くてワクワクするので、もっとファンタジーの本を読みたいと思った。・・・・・母の感想ここ最近、仕事に関するビジネス本しか読んでいませんでしたが、『はてしない物語』は衝撃的でした。こんなにワクワクして最後に良かったねー、とほっこり体験ができるなんて♡昔親に本を読んで欲しいとお願いしたものの読んでもらえなくて、悲しい思い出を避けるように本をあまり読まずに育ってきたのですが、、、間違ってました!ワクワクしたり泣いたり喜んだり、感情を動かす名作に触れることでアストラル体を、知的な内容とかだとメンタル体を育てるのに有用なんだろうなと気付き、今まですごくもったいないことをしていたことに気が付きました…あぁ残念な私(TT)本は自分で読めば良いわけで、本が大好きな子供と感想を共有するのが楽しかったので、清水先生のおススメ本を子供ともに沢山読んでいけると良いな〜と思いました。良い本を教えていただきありがとうございました。また子供が読めそうな本でおススメありましたらご紹介いただけると嬉しいです(^^)・・・・・・はい。中学生以上推奨の本だったみたいですが、楽しそうに読んでいました図書館に5〜6時間いても全然足りないと言う位本好きな子で、本を与えるとイキイキしてますギフテッドかつ発達障害がある子で普段から生きづらさを感じている子なのですが、本に救われている面が大きいように思います………………ありがとうございました🐱えーと、長くなりますので(笑) 推薦本の話しは、次回にいたしますね。いいお話を聞かせて頂きました、ありがとう🐱。雲からも、風からも、透明なエネルギーが…その子供にうつれ❗️ 宮沢賢治 の詩より ………明日は、天外先生のところで、講演です。満員御礼、ありがとうございます。「宇宙は生々発展している」…という タイトル…かな('_'?)お題を与えられましたので、お請けしました(笑)さーて、なにを話すのだ😅 、このタイトルで…。 面白くなりそう…ですが、皆さんにとっては…どうなのか(笑) 宇宙論?、哲学的話し?、あるいは 形而上学でしょうか? なにせ、延長なしの二時間しかないので、 遊んでいる暇はありません(笑)天外先生の前ですから、エロネタには なりますまい😅 う~む、大丈夫か、オレ😱 ウンチク話しだけでは、つまらないだろーし。 なにか、実技のような、伝授のような、流れにしないとな~🐱 ま、皆さんの顔を、会場でみたら わかるでしょう✨ 当日、配信とかも、あるみたいですよ。そんなの 初めてだな~。 マイク つけるんかな😅、しらんけど。 楽しんで もらえたら 幸いです。よろしく お願いしますでは、ま#清水義久しよし#清水義久 ... もっと見る表示を減らす
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